『リモートワークは福利厚生の一つではない』などの著者
チャーリー・ウォーゼルは、受賞歴のあるジャーナリストで、激動と文化的変化の時代におけるテクノロジーとメディアを分析し、現在のデジタルの瞬間を理解する手助けをしている。
アトランティック紙にテクノロジー、メディア、文化を分析するニュースレター「ギャラクシー・ブレイン」を執筆している。以前はニューヨーク・タイムズ紙のオピニオン・ページで特任ライターを務めていた。それよりも前は、BuzzFeed Newsでシニア・テクノロジー・ライターとして、テクノロジー最大のプラットフォーム、偽情報、情報戦を担当。
『リモートワークは福利厚生の一つではない』を共著で出版している。またCNBCやPBS NewsHourなど、さまざまなニュース番組に出演し、自身の報道について語っている。Facebookのプライバシー闘争に関する報道で2019年ミラー賞を受賞。