海外スピーカーのウェビナー企画はトップランナーマーケティング

チャーリー・ウォーゼル氏への講演依頼

『リモートワークは福利厚生の一つではない』などの著者

チャーリー・ウォーゼルは、受賞歴のあるジャーナリストで、激動と文化的変化の時代におけるテクノロジーとメディアを分析し、現在のデジタルの瞬間を理解する手助けをしている。

アトランティック紙にテクノロジー、メディア、文化を分析するニュースレター「ギャラクシー・ブレイン」を執筆している。以前はニューヨーク・タイムズ紙のオピニオン・ページで特任ライターを務めていた。それよりも前は、BuzzFeed Newsでシニア・テクノロジー・ライターとして、テクノロジー最大のプラットフォーム、偽情報、情報戦を担当。

『リモートワークは福利厚生の一つではない』を共著で出版している。またCNBCやPBS NewsHourなど、さまざまなニュース番組に出演し、自身の報道について語っている。Facebookのプライバシー闘争に関する報道で2019年ミラー賞を受賞。

他の登壇候補者を探す

社会

アラン・ド・ボトン

『人類は絶滅を逃れられるのか』などの著者

ポール・クルーグマン

『クルーグマン マクロ経済学』『未完の資本主義』などの著者

アンドリュー・スコット

『LIFE SHIFT』などの著者

ティモシー・スナイダー

『アメリカの病』『ブラッドランド』などの著者

ダニエル・C・デネット

『嘘と孤独とテクノロジー』『心の進化を解明する』などの著者

働き方改革・労働生産性

マシュー・サイド

『失敗の科学』『多様性の科学』などの著者

マシュー・ディクソン

『チャレンジャー・セールス・モデル』『おもてなし幻想』などの著者

ルトガー・ブレグマン

『Humankind 希望の歴史』『隷属なき道』などの著者

トム・ラス

『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』『人生はあなただけのものじゃない』などの著者

オリバー・バークマン

『限りある時間の使い方』『解毒剤』 などの著者

リモートワーク

リンダ・グラットン

『LIFE SHIFT』『未来企業』などの著者

ダニエル・サスキンド

『WORLD WITHOUT WORK』などの著者

ジェームズ・マニーカ

『マッキンゼーが予測する未来』などの著者

ボブ・フリッシュ

『アンチ・サボタージュ・マニュアル』などの著者

注目の登壇候補者

マシュー・サイド

『失敗の科学』『多様性の科学』などの著者

リチャード・セイラー

『NUDGE 実践 行動経済学』『行動経済学の逆襲』などの著者

レイ・ダリオ

『PRINCIPLES』『PRINCIPLES FOR SUCCESS』などの著者

トマ・ピケティ

『21世紀の資本』『トマ・ピケティの新・資本論』などの著者

アダム・グラント

『GIVE & TAKE』『THINK AGAIN』などの著者