『ジョブ理論』『Jobs to Be Done』などの著者
デイビッド・S・ダンカンは、Innosight社のシニアパートナーであり、リーダーが顧客中心のチーム、戦略、組織を構築する支援に注力している
組織がイノベーションの体系的能力を構築する方法について広範に助言・執筆しており、「ジョブ理論」の理論および応用に関する第一人者である。Innosight入社以前は、マッキンゼー・アンド・カンパニーにてコンサルタントとして従事していた。ハーバード大学にて物理学の博士号を取得。
イノベーションおよび成長をテーマにした講演者および著者としても広く知られている。『ジョブ理論』の共著署。ハーバード・ビジネス・レビュー誌にも影響力のある複数の記事を共著している.