『マッキンゼー式 世界最強の問題解決テクニック』『マッキンゼー式 世界最強の仕事術』などの著者
イーサン・M.ラジエルは、McKinsey & Co. ニューヨーク支社でコンサルタントとして勤務し、金融、電気通信、コンピューター、消費財などの業界の大企業を担当してきた。
1986年、プリンストン大学を優秀な成績で卒業し、歴史学と東アジア研究の学士号を取得。1990年、ペンシルバニア大学ウォートン・ビジネススクールで起業家経営学修士号(MBA)を取得。その後、McKinsey & Co. や「ブティック型」投資銀行であるオークス・フィッツウィリアムズ・アンド・カンパニーに務めた。
著書『マッキンゼー式 世界最強の仕事術』は、世界的ベストセラーとなっている。