『グーグル ネット覇者の真実』『CEO OF THE INTERNET』などの著者
スティーブン・レヴィ(1951年生まれ)は、アメリカのジャーナリストで、『ワイアード』誌の編集長を務める。
30年以上にわたりコンピューター、テクノロジー、暗号、インターネット、サイバーセキュリティ、プライバシーについて幅広く執筆している。以前は『ニューズウィーク』のチーフ・テクノロジー・ライターとシニア・エディターを務めていた。『ハーパーズ』、『マックワールド』、『ニューヨーク・タイムズ・マガジン』、『ニューヨーカー』、『プルミエール』、『ローリング・ストーン』などに記事を掲載している。
コンピューター・ハッカー文化、人工知能、暗号、アップル、グーグル、フェイスブックに関する数年にわたる暴露など、8冊の本を出版。著書『グーグル ネット覇者の真実』はアマゾンの2011年ベストビジネス書に選出された。