ESG経営・脱炭素経営に関するイベント講演の登壇者・講師・スピーカーリスト

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気候変動問題や労働問題など世界的な社会課題が顕在化している中、企業が長期的な成長をしていくためにESG経営・脱炭素経営が近年注目を集めていますが、海外企業の方がより進んでいて事例も多い領域です。そこで、本記事ではESG経営・脱炭素経営に関して知見を持つ、魅力的なイベント登壇者・講師・スピーカーをご紹介します。


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ESG経営・脱炭素経営に関する登壇なら、こんな方々にアプローチが可能です

1. Ford Motor Company(UK) テクニカルスペシャリスト(ID:4225

1999年にFordに入社し、22年以上排出ガス計測に携わってきました。現在はイギリスにて排出ガス計測のテクニカルスペシャリストとして活躍しています。開発からシミュレーションへの移行と合わせて、排出ガス規制に対応した実証実験のノウハウを提供してきた実績があります。

2. General Motors エミッション・コンプライアンス&サーティフィケーション担当ディレクター(ID:4226)

1999年にGMに入社し、25年以上にわたり、大気浄化法(CAA)およびエネルギー政策保全法(EPCA)のあらゆる側面において、連邦および州政府機関と自動車業界の規制対応を主導した経験と実績があります。世界的な排出ガス、燃費、電気自動車に関する規制の遵守、認証、解釈、分析、影響力を担当する部門を専門としています。

入社前は、アメリカ自動車工業会(AAMA)にて、環境保護庁、カリフォルニア大気資源局、その他の州政府機関に対する環境および規制問題に対するクライスラー、フォード、GMの共同見解を管理した経験もあります。

3. Apple 炭素除去プログラムマネージャー(ID:4390)

Appleの炭素除去プログラムマネージャーであり、Amazon Reforestation Projectの共同設立者であり、サウスカロライナ水族館で保全研究科学アドバイザーを務めた経験もあります。アマゾン森林再生プロジェクト以前は、ジョージア水族館で教育担当ディレクターを務めていました。

エール大学のP.R.E.P.プログラムで生理学と細胞分子遺伝学を専攻、ハーバード大学ジョンFケネディスクール/ MITで研究プログラムを修了し、ジョージア工科大学で科学修士号を取得しています。また、ジョージア州のグリーン経済成長を促進するGA Green Economy Summitなどの創立者でもあります。

4. Apple カーボンロードマッププロジェクトマネージャー(ID:4391

エール大学を卒業した後、環境法研究所やColgate、HPでの勤務を経て、現在はAppleのCarbon Roadmap Project Managerとしてグローバルサプライチェーンとサステナビリティの接点を探っています。

前職のHPでは、Multi Jet Fusion 3Dプリンターについて、サステナビリティに焦点を当てた競合分析を行い、3Dプリンター市場における競合差別化領域を特定し拡大を図った実績があります。

5. Unilever グローバル・サステナビリティ・アシスタントマネージャー(ID:4228

2019年にUnileverに入社し、現在はグローバル・サステナビリティ・チーム(気候・環境)の一員として、森林破壊の終焉に関するユニリーバの対外的な政策とアドボカシー活動の開発と実施を主導しています。

営業カテゴリーマネジメントで「Future Leaders Programme」を開始した後、GSTヘルス&ウェルビーイングチームに移り、WASH(水、衛生、公衆衛生)、メンタルヘルス、栄養とフードシステム、災害・緊急事態への対応など、様々なトピックに取り組んでいます。ウォーリック大学(2019年)で政治、国際研究、グローバル・サステイナブル・デベロップメントを学んでいます。

6. BMW Group ゼロ・エミッション・モビリティ戦略担当責任者(ID:4231

2004年にドイツBMWに入社し、現在はゼロ・エミッション・モビリティ戦略の責任者として活躍しています。又、2021年からはEuropean Automobile Manufacturers’ Associationにも所属し、欧州自動車産業を牽引してきた実績があります。

7. Daimler(Mercedes-Benzグループ) ゼロエミッション技術開発者(ID:4386

2012年にDaimlerグループに入社し、現在はゼロエミッションテクノロジーの開発エンジニアとして活躍しています。主に、トラックにおけるゼロエミッション技術について研究していて、Mercedes-Benz eActros Gen1(カスタマーフリート)の車体・補器類担当、技術車輌のイベント管理・説明担当にも携わっています。

8. Daimler Truck North America ゼロエミッション車専門家(ID:4387

2016年にDaimler に入社し、現在は、商用車の世界的リーダーであるDaimler社トラックの100%エミッションフリーへの移行に携わっています。

主な実績として、「全世界のゼロエミッション車の市場および製品固有の可能性の統計的なモデル化」「主要な競合他社の戦略的方向性の分析および顧客ニーズの特定によるDaimlerの将来的な競争力の確保」「新しいゼロエミッション車の戦略的計画、開発、市場参入の支援」などがあります。

9. Tesla 環境サステナビリティデータアナリスト(ID:4388

イェール大学で環境工学の修士号を取得し、コンサルタント会社や炭素・ESG管理技術会社でサステナビリティ・コンサルタントとして、製品開発やサステナビリティ戦略の立案・実行に従事した後、現在Teslaの環境サステナビリティデータアナリストとして活躍しています。Teslaの組織的なカーボンフットプリント(スコープ1、2&3および削減された排出量)を測定するための標準的な方法と手順を確立したり、環境持続性データ収集プログラムを開発・実施したりしてきた実績があります。

10.Tesla シニア環境サステナビリティデータアナリスト(ID:4389

2021年にTeslaに入社し、現在はSenior Environmental Sustainability Data Analystとして活躍しています。TeslaのESGおよび環境チームと協力し、炭素/環境フットプリント削減の目標/ターゲットを設定したり、環境サステナビリティデータを分析し、部門横断的にカーボン/環境削減プロジェクトを特定、評価し、プロジェクト実施をサポートし、結果を監視・報告してきた実績があります。

弊社は、ESG経営・脱炭素経営に関するイベントの企画のご相談から、ESG経営・脱炭素経営に関する知見を持つ海外の有名企業・有名大学の登壇候補者のリストアップ、交渉・調整、登壇資料の翻訳まで全て承ります。

まずは、お気軽にご相談ください!(上記の候補者で気になる方がいる場合、IDの番号を記入いただくとスムーズです)

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