海外スピーカーのウェビナー企画はトップランナーマーケティング

サイモン・マッカーシー=ジョーンズ氏への講演依頼

『悪意の科学』などの著者

サイモン・マッカーシー=ジョーンズは、ダブリン大学トリニティ・カレッジの臨床心理学と神経心理学の准教授を務めている。

研究テーマは、聴覚言語性幻覚(「声が聞こえる」)、児童性的虐待、思想の自由の権利の3つである。ダブリン大学に着任する以前は、オーストラリアのシドニーにあるマッコーリー大学とイギリスのダラム大学で研究職を歴任した。

『ニューサイエンティスト』『ニューズウィーク』『ハフポスト』など多数メディアに寄稿。ウェブサイト『The Conversation』に発表している論評は100万回以上閲覧されている。著書『悪意の科学』は多数の受賞歴がある。

サイモン・マッカーシー=ジョーンズ氏の著作

悪意の科学: 意地悪な行動はなぜ進化し社会を動かしているのか?

他の登壇候補者を探す

組織論・組織改革・組織心理学

マシュー・サイド

『失敗の科学』『多様性の科学』などの著者

マイケル・リンド

『新しい階級闘争』『アメリカの内戦』などの著者

レイ・ダリオ

『PRINCIPLES』『PRINCIPLES FOR SUCCESS』などの著者

フィリップ・ヴァン・パリース

『ベーシック・インカム』『ベーシック・インカムの哲学』などの著者

アダム・グラント

『GIVE & TAKE』『THINK AGAIN』などの著者

科学技術

マット・リドレー

『繁栄:明日を切り拓くための人類10万年史』『人類とイノベーション』などの著者

ジャレド・ダイアモンド

『第三のチンパンジー』『銃・病原菌・鉄』などの著者

マックス・テグマーク

『LIFE3.0』『数学的な宇宙』などの著者

セス・ロイド

『宇宙をプログラムする宇宙』などの著者

ジューディア・パール

『因果推論の科学』などの著者

注目の登壇候補者

マシュー・サイド

『失敗の科学』『多様性の科学』などの著者

リチャード・セイラー

『NUDGE 実践 行動経済学』『行動経済学の逆襲』などの著者

レイ・ダリオ

『PRINCIPLES』『PRINCIPLES FOR SUCCESS』などの著者

トマ・ピケティ

『21世紀の資本』『トマ・ピケティの新・資本論』などの著者

アダム・グラント

『GIVE & TAKE』『THINK AGAIN』などの著者